コンクリートの隙間から咲いた花

2020.06.06

なんと!お店のウッドデッキの隙間から、ペチュニアが(^^)

かわいらしくこちらを見つめているようで、思わず写真に収めました。

このところ暖冬が続き、花壇からこぼれ落ちた種がうまく発芽することもきっと多いのではないでしょうか。

ペチュニアは、通常1年草扱いとされ、冬越しはあくまでも「挿し芽をして室内で保管」とされています。

こうして自然のまま咲いた花を見ていると、そうして一概に言える訳でなく、さまざまな環境の中で適応し、一生懸命生きようとしている小さな花の様子が感動を覚えます。

隣の草、抜こうと思っていたけどどうしようかなあ。手がとまってしまいます(^^;)

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